同友会ニュース−活動報告

何のために、誰のために仲間をつくるのか? 〜仲間づくり例会に70名が参加

  同友会における仲間とは? 仲間を増やすとはどういう意味があるのか? いまいちど確認し共有したい!
3月14日(月)富山問屋センター流通会館大ホールにおいて、富山同友会仲間づくり例会を開催、全県から70名が参加しました。

「会員一人ひとりを主人公に、顔と企業が見える場を広げよう〜何のために、誰のために仲間をつくるのか 〜」と題し、報告者に中小企業家同友会全国協議会 幹事長 広浜泰久氏を((株)ヒロハマ 代表取締役会長)をお招きしました。

広浜幹事長は、同友会の使命・存在意義として、まず強靱な企業づくりにおいて学びと社内での実践の先導者になること。そして、仕事を通じて地域社会への貢献と雇用があると提起されました。
それは最終的には全ての人が、その素晴らしさを発揮できる社会を目指すことにつながる。仲間づくりもその大きな運動の一環であると自身の体験を通して語られました。

 

 

 

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